自作ヒッチメンバーを着けたままユーザー車検を受けてきた

今日はCX-7のユーザー車検を受けて来ました。




気になるのは2点

1.光軸がロービーム検査に変わった
2.自作のヒッチメンバーが着いてる


◯光軸について
今回も中島モータースにて光軸とサイドスリップの検査。
サイドスリップは問題なかったけど、やはりロービームの光軸はすごくシビアらしく調整にわりと時間がかかる。
「調整する」「ライトをひっぱたいて余計なテンションを取る」の繰り返し。

もーちょい古い車だとなんともならずに諦めてハイビームの検査で通すしかないとか。

「本来ロービーム検査でしたから」って陸運局から言われましてもね…。実際はハイビーム検査しかしてこなかったワケで急に変えられてもなぁ…

CX-7は問題なく調整完了。


2.自作ヒッチメンバー
ヒッチメンバー自体は指定部品扱いでボルト留めであれば車検は問題ないってのがルールですが。

検査官次第で謎のダメ出しを喰らう可能性があるとか、謎のアメリカ製ヒッチメンバーを改造しちゃったとか色々ありまして…





ドキドキしてたものの特に指摘も問題もナシ。
これは良かった。



結果どれも取り越し苦労で、なんの問題もなく車検は合格。
これでまた2年乗れますね。




にしても、2月の朝イチ車検は寒くて死にそうだ。







【posted by 角掛 健志
ホームページのリニューアル専門事務所 インターネットストラテジー

Comment:
Add a comment:









プロフィール
お請け出来る業務内容
直近のエントリー
カテゴリー
リンク
コメント
トラックバック
スポンサード

Copyright (C) 2003-2010 インターネットストラテジー